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最新ニュース

「F1シングテル・シンガポール・グランプリ 2010」観戦チケットが3月より販売開始!
世界唯一のナイトレースとして有名な「F1シングテル・シンガポール・グランプリ」。2010年は、9月26日に決勝レースが行われます。3月1日に、いよいよ早期割引の観戦チケットの販売が開始!3日分でトータル65,000枚のチケットが販売される予定で、早期割引は3月1日~4月30日までの販売分に適用されます。観覧場所により、15%~17%の割引となります。5月1日からは通常料金での販売となりますので、観戦予定の方はお早めに!

また、10,000枚用意されているパドック・クラブ、スカイ・スイートやクラブ・スイート、コーポレート向けチケットは、2月8日に販売がスタートしています。

さらに、5箇所のグランドスタンド料金は、昨年より安く販売されることも発表されました。今年からの新しいチケット、「プレミア・ウォークアバウト3日間券」は、ピットなどのあるゾーン1へのアクセスが可能。また、ゾーン4の1日券(席指定なし)5,000枚は、後日リリースされる予定です。詳しい情報はhttp://tickets.singaporegp.sg/まで。

セントーサ・エクスプレスの「ウォーター・フロント」駅がオープン!
シンガポール本島とセントーサ島を結ぶ「セントーサ・エクスプレス」。
これまで通過していたウォータフロント駅が2月1日に開業し、セントーサ駅からビーチ駅までの全4駅となりました。
ウォーターフロント駅は、総合リゾート「リゾート・ワールド・セントーサ」に直結。
オープンしたばかりのシンガポール初のカジノやホテル、フェスティブ・ウォークへはこの駅からアクセス!
料金は現行通り、路線内一律3S$。セントーサ公式ウェブサイト(英文)

2010年2月2日(火)~3月21日(日)
★シンガポール料理をもっと楽しもう
美食発見認定レストラン”宏亜楼”で「美味しさいっぱい☆スタンプ・キャンペーン」開催! (大阪)

シンガポール政府観光局では、大阪難波にある美食発見認定レストラン“宏亜楼”と共同でキャンペーンを開催します。ご飲食で“宏亜楼”にご来店されるごとに専用カードにスタンプを押印します。スタンプの数に応じて、デザート、お食事割引き券、お料理一品サービスなど、次回ご利用時にご利用いただける特典をたくさんご用意しました。

◆1回のご来店で1ポイント押印
◆2ポイントで、ジャスミンティーまたはデザートをサービス
◆3ポイントで、お食事10%OFF券進呈
◆4ポイントで、紹興酒ボトルまたはお料理一品サービス
◆精算時にシンガポール政府観光局携帯サイトの画面提示で粗品進呈
さらに、4ポイント集めたカードに必要事項を記入して、応募箱へ投函すると、シンガポールへの往復航空券が当たるチャンスも!
ぜひこの機会に、シンガポール料理の数々をお試しください。

レストラン宏亜楼 TEL:06-6643-5788
http://r.gnavi.co.jp/c645600/

「シンガポール・マラソン2009」で日本人女性が優勝!
マラソン女子10km部門で日本からの参加者、亀井さんが優勝されました。亀井さんは国際旅行社(OTS)の主催するシンガポールツアーに参加し、見事優勝を手にされました。

◆優勝された亀井さんからのコメント◆
「シンガポールマラソンの10kmの部で優勝出来たことをとても嬉しく思います。日本とは違う雰囲気でいろんな国々の方とシンガポールの街を走れて、とても楽しくて、いい思い出となりました。走っている最中も、たくさんの人が応援してくれて嬉しかったです。ありがとうございました!是非また参加したいです。」

「シンガポール・エクスペリエンス・アワード2009」受賞者発表
旅行者に、シンガポールでの様々な素晴らしい体験を提供する、シンガポールの旅行関連業界に贈られる賞「シンガポール・エクスペリエンス・アワード」が発表されました。特別賞を含む27の賞の授与式が11月に行われました。主な受賞者は、以下の通りです。

主な賞 2009年度の受賞者
レジャー・イベント・オブ・ザ・イヤー シンガポール・サン・フェスティバル2008
BESTビジネス・イベント・ベニュー サンテック・シンガポール
BESTダイニング・エクスペリエンス ザ・ホワイト・ラビット
BESTホテル・エクスペリエンス ザ・リッツ・カールトン・ミレニア・シンガポール
BESTホテル・エクスペリエンス ズーク・クラブ
BESTホテル・エクスペリエンス ミュージアム・ショップbyバンヤン・ツリー
BESTホテル・エクスペリエンス ナイト・サファリ
特別賞 2008 F1シングテル・シンガポール・グランプリ

その他、メディアや旅行業界の個人にも賞が授与されました。
さらに詳細は >>「シンガポール・エクペリエンス・アワード」ウェブサイト

「ウェーブ・ハウス・セントーサ」でビッグウェーブを乗りこなそう!
シンガポール国内で唯一サーフィンが楽しめる施設「ウェーブ・ハウス・セントーサ」がセントーサ島のシロソビーチにオープンしました。世界でまだ4つしかないというウェーブハウスでは、3m以上もの高波を発生させることができ、サーフィンはもちろん、スキムボードやスノーボードまで楽しめます。また、施設内にはレストランやビーチバーも併設されていて便利。ぜひビックウェーブにチャレンジしに出かけてください!
「ウェーブ・ハウス・セントーサ」詳細はこちら(英文)

新しい「ドルフィン・ラグーン」完成しました!
「アンダーウォーター・ワールド」に隣接して、「ドルフィン・ラグーン」の最先端施設が完成しました。
現在は、オットセイのショー(11:00、13:30、15:30、17:30)がお楽しみいただけます。
「イルカと泳ごう(Swim with Dolphin)」、「イルカに会おう(Meet the Dolphin)」などのプログラムはこれまで通り、ビーチのラグーンで開催中です。イルカたちが新しい施設に十分なじんだ頃(時期未定)に移動の予定です。
新しい施設には、700席の一般観覧席の他、エアコン付きの屋内VIPルーム(100席)、レストラン、お土産ショップ、フォト・キヨスクなどが併設されています。
アンダーウォーターワールドへのアクセス&詳細はこちら(日本語)


クリスマスライトアップ期間のお得なキャンペーン
「セレブレーション・パック・シンガポール」!

シンガポールのクリスマスといえば、夜の街を華やかに彩るライトアップ。オーチャード地区を中心に8週間に渡って続き、街はフェスティバル気分でいっぱいになります。そして今年はさらに旅行者に嬉しい特典もいっぱい!

セレブレーション・パック・シンガポール!と名づけられたキャンペーンでは、レストランやショップ、観光アトラクションで特典が受けられるほか、11月7日から1月3日までのライトアップ期間中、オーチャード地区の13軒のホテルで、2泊すると3泊目が無料になる「セレブレート・ホテル・パッケージ」を実施!

宿泊料金だけでなく、ホテルでの朝食やライトアップ・ツアーも無料になります。ホテルによっては、さらにお得なパッケージを用意しているところも。予約は直接ホテルまで。

詳細は、セレブレーション・パック・シンガポール!ウェブサイト(英文)まで



「メリタス・マンダリン・シンガポール」
11月より、リニューアル・オープン!

注目は、1階から4階部分のショッピン・エリア「マンダリン・ギャラリー」!レストランも移転して新装オープン。

オーチャード・ロードのショッピング街の中心に位置するホテル、「メリタス・マンダリン・シンガポール」が工事を終え、11月よりリニューアル・オープンします!

ホテルのメインロビーは1階から5階に移動。また、チキンライスで有名なコーヒーハウス「チャターボックス」や、ビュッフェレストラン「トリプル・スリー」、カフェ「コーヒー&クラスト」、「バー・オン5」も5階に移り、新装オープンします。

新しいファサードとなった1階から4階部分は、装いも新たに「マンダリン・ギャラリー」と呼ばれるショッピング・エリアとなり、シンガポールではここでしか買えない「Y3」、「ジャスト・カバリ」、「マークbyマーク・ジェイコブス」、「FPジュルヌ」などのハイエンド・ブランドの数々が入店する予定です。

新しく生まれ変わる「メリタス・マンダリン・シンガポール」にご期待ください!


日本のレストラン7店が一挙にオープン!
その名も「恵比寿星商店街」

今年3月、ブギス地区に新しくオープンした「イルマ」は、ユニークな外観で、見るからにアートな感じがするショッピングセンター。ここに、日本の7店のレストランが、「恵比寿星商店街」の名のもとにオープンしました!「勝味屋」、「麺や万平」、「寅しゃぶ」、「鉄板の星」、「つぼ八」、「三四五」、「すいーとぶらざーず」の7店が軒を連ね、とんかつ、ラーメン、しゃぶしゃぶ、お好み焼き、居酒屋、寿司、甘味と、日本の大衆メニューがずらり勢ぞろい!また、シンガポール初のワイヤレス・セルフオーダー方式、「デリ・タッチ」が導入されており、注文も簡単です。

詳しくはこちら(英文)まで。


画像:「スカイ・ラウンジ」@ペニンシュラ・エクセルシオール・ホテル

ビジネス利用にも最適な2軒のホテルが改装してさらに便利に!
観光やビジネスの拠点としてアクセスの良い2軒のホテルが客室を改装、クラブフロア宿泊者へのサービスも拡充。ますます便利に。

「バークロイヤル・オン・ビーチ・ロード」
Park Royal on Beach Road
道のすぐ向こう側がアラブストリートという立地の「パークロイヤル・オン・ビーチ・ロード」は、サンテックシティにも近いため、ビジネスで利用するお客様にも人気のホテル。レストラン「四川豆花飯荘」や「セント・グレゴリー・スパ」が入居しているホテルと言えば、ご存じの方も多いのでは?
この度、「オーキッド・クラブ・フロア」が改装され、チェックイン専用カウンターや、高速LANの無料利用などクラブフロア利用者への特典を拡充しました。クラブフロアの客室は3タイプ(deluxe、premier、premier suite)で、ビジネス客のニーズも踏まえデスクセットを配置しました。Premierとpremier suiteには、バルコニーも設置。


画像:改装された「オーキッド・クラブ・プレミア・ルーム」


画像:クラブフロア宿泊者専用のクラブ・ラウンジも改装された

また、クラブフロアの客室だけでなく、一般客室にも高速インターネット回線が完備され、ビジネスにも観光にも一層便利にご利用いただけます。

ホテル詳細はこちら(英語)まで。

「ペニンシュラ・エクセルシオール・ホテル」
Peninsula.Excelsior Hotel
F1シンガポール・グランプリのサーキットまで徒歩2分、市内中心地に位置し、サンテックシティやクラーク・キーなど観光やビジネスの拠点が徒歩圏内に位置する「ペニンシュラ・エクセルシオール・ホテル」。
現在、営業を続けながら客室の改装を進めています。すでに6割の客室で改装が終了しており、改装後の客室には、電子カードキー、高速インターネット回線やティー&コーヒーメーカーなどが完備されます(2010年6月、全室改装終了予定)。さらに、「プレミア・クラブ・フロア」の全客室にはデスクセットも配置。クラブフロア宿泊者専用の「スカイ・ラウンジ」(ペニンシュラタワー22階)を新設しました。


画像:「プレミア・クラブ・デラックス・スイート」


画像:パノラマビューがお楽しみいただける「スカイ・ラウンジ」

ビジネス客のニーズに応えて、会議室が2時間無料で利用できるなどのサービス面も充実しています。

ホテル詳細はこちら(英語)まで。

「メガジップ・アドベンチャー・パーク」がセントーサ島にオープン!
「メガジップ・アドベンチャー・パーク」は、8月にセントーサ島にオープンした、シンガポール初のスポーツ・アドベンチャー・パークです。セントーサ島のマウント・インビアからシロソ・ビーチの沖にある小島まで全長450mの距離を、1本のジップ・ワイヤーにぶら下がり、最高時速50kmで飛ぶ「メガジップ」をはじめ、吊るされたロープのネットを渡る「クライムマックス」、ロープ1本で飛び降りる「フリーフォール」、「ロック・クライミング・ウォール」など、体力とチャレンジ精神を試す絶好のアトラクション。
詳しくはメガジップのウェブサイト(英文)まで。
セントーサ島への行き方はこちら(日本語)


画像:「アクイーン・バレスティア」のクイーンルーム

3軒の新しいホテルがオープンしました!
「アクイーン・バレスティア」
Aqueen Balestier
ローカル・フードが楽しめる街として、地元で人気のバレスティア・ロードに、新しくオープンしたのは「アクイーン・バレスティア」。シンガポール・ブランドのホテルチェーンの最新ホテルで、全45室。シングルは180シンガポール・ドルから、ツインは200シンガポール・ドルから。現在オープン・キャンペーン中。
詳しくはこちら(英文ウェブサイト)まで。


画像:ツインルーム

「クラプソンズ・ザ・ブティック・ホテル」
klapsons, The Boutique Hotel
MRT「タンジョン・パガー」駅から徒歩約10分の場所にオープンしたのは、高級感溢れるブティックホテル、「クラプソンズ・ザ・ブティック・ホテル」。全17室の部屋はどれもユニークなデザインで、ミラノのSAWAYA & NORONIによるもの。エグゼクティブ・ルームは385シンガポール・ドルから、スイートは905シンガポール・ドルから。
詳しくはこちら(英文ウェブサイト)まで。


画像:ホテルロビー(イメージ)


画像:客室の一例 ガラス張りのシャワールームを備えた客室

「パーク・ホテル・クラーク・キー」
Park Hotel Clarke Quay
シンガポール川のクラーク・キーのそばには、「パーク・ホテル・クラーク・キー」がオープン。外観はコロニアル風で、全336室の部屋はモダンでありながらクラシックな雰囲気のインテリア。スーペリア/デラックスは300シンガポール・ドルから、スイートは450シンガポール・ドルから。
詳しくはこちら(英文ウェブサイト)まで。


画像:ホテル外観

「シンガポール・コイン&紙幣博物館」オープン

2009年7月、チャイナタウンの真ん中に、コインと紙幣のブティック・ギャラリーがオープンしました。世界のコインや紙幣をはじめ、シンガポールの独立前から現在にいたるまでのコインや紙幣の歴史を知ることができます。その中には、シンガポールで貨幣が作られる前にシンガポールで使用されていた外国のコインや紙幣も含まれています。

開館時間: 毎日 午前11時~午後8時
入場料金: 大人10シンガポール・ドル、子供6シンガポール・ドル
住所: 2 Trengganu Street #03-00/#04-00
ウェブサイト: http://www.singaporemint.com (英語)
「ジュロン・バードパーク」がリニューアル・オープン
「ジュロン・バードパーク」は、鳥をテーマとした公園で、東南アジア最大規模を誇ります。20haに渡る園内には、600種8000羽の鳥が飼育されており、自然に近い環境で鳥を観察できる人気のスポットです。
★「アフリカン・ウォータフォール・エイビアリー」★
園内でも特に人気の「ウォークイン・エイビアリー」が今回リニューアルされ、アフリカをテーマにした展示となりました。世界最大の人口の滝があり、様々な木々や草花が咲き乱れるこの場所では、1,500羽の鳥たち飛び交っています。
  また、今年の1月には3つの新しいスポットがオープンしました。
★「バード・ディスカバリー・センター」★
園内で見られる多くの鳥たちの、卵から成鳥までの過程や、鳥の骨格、生活や習慣などを知ることができます。
★「ヘリコニア・ウォーク」★
62種のヘリコニアと、ヘリコニアに関係の深いコスタスやジンジャー、バナナなどが植えられており、南国の遊歩道の雰囲気に溢れています。

★「マコー・アイランド」★
コンゴウインコの島。コンゴウインコとは、カラフルな特大サイズのオウムで、体長は30~90cmにもなるといわれています。ここでは、南アメリカ大陸から来たコンゴウインコが20羽飼育されています。

新しくなった「ジュロン・バードパーク」をぜひ体験してください。

ジュロン・バードパークへの詳細や行き方(日本語)はこちら

「ジュロン・バードパーク」ウェブサイト(英語)
お知らせ
9月14日より、リニューアル工事のため、ケーブルカーがサービスを長期休止
マウント・フェーバーからセントーサ島を結ぶケーブルカーがシステムのリニューアル工事のため、2009年9月14日よりサービスを休止します。ケーブルカーを管理するマウントフェーバー・レジャー・グループによると、新しいケーブルカーサービス「ジュエル・ライド」として、2010年第二四半期にサービスを再開する予定です。改装工事中ケーブルカーは休止しますが、マウント・フェーバーやセントーサ島の飲食店や小売店は通常通り営業します。


(画像は次世代型キャビン「ジュエル・ライド」のイメージ
画像提供:Mt. Faber Leisure Group)

同社によると、新しいキャビンは夜空に輝く宝石をイメージした次世代モデル。LED照明のほか、パノラマウインドーや跳ね上げ式の椅子が備わり、収容人数も1台に8人まで可能。低床設計で車いすの方やお子様連れの方にもご利用いただきやすくなります。また、ケーブル線の仕様変更により、キャビンの高さも海抜90mから110mへとさらに見晴らしも良くなる予定です。
シンガポールMICEプランナーズ・ガイド」リニューアル!
シンガポールでのミーティング、インセンティブ(報奨)旅行、国際会議、展示会(MICE)を計画している方向けのガイドブックがリニューアルされました。MICE開催地の紹介など、充実の内容を掲載。MICEイベントをご計画中の方で、ご希望の方は、こちらの旅行業界用資料請求ページよりお申し込みください。(尚こちらからのお申し込みの場合、送料はご負担いただいております。ご了承ください。)
飛行機乗り継ぎ客のための無料シティ・シャトル
2005年から、チャンギ空港でのトランジット(乗り継ぎ)客のために運行している、無料の「フリー・シティ・シャトル」。時刻表はこちら
※このサービスは2009年8月1日をもって、終了となります。
ホームページ改訂中
ただ今、visitsingapore.com のホームページを改訂作業中のため、開きにくい、ページの印刷ができないなどの状況が発生しており、大変ご迷惑をおかけしています。さらに使いやすく、役立つ情報をお届けするページへとリフレッシュする予定ですので、今しばらくご辛抱ください。何卒よろしくお願いいたします。

新制度導入-シンガポールへのタバコの持ち込みにご注意を
シンガポールにタバコを免税で持ち込むことはできませんが(必ず空港にて税金の支払いが必要)、2009年1月よりシンガポール国内で販売されるタバコには「SDPC」というロゴが印刷される制度が導入されますので、海外から持ち込むタバコの取り扱いに特にご注意ください。
このロゴの表示によって、国外から持ち込まれるタバコとシンガポール国内で販売されるタバコの識別が容易になります。もし、国外から持ち込んだタバコをシンガポール国内で消費する時に、そのタバコについて巡回中の係官に質問をされた場合は、空港で税金を支払った際のレシートの提示が求められますので、空港で支払った税金のレシートを携帯されることをおすすめします。詳しくはこちら(英文)まで。

空港でのタバコ持ち込みの申告、および税金の支払いは、空港税関の赤ランプに従い、税関職員にタバコ持ち込みの件を伝え、手続きをして税金を納めます。タバコの税金は、1本あたり35.2シンガポール・セントです。抜き打ちの携行品チェックもしばしば行われており、申告を怠ったことが判明すると罰金の対象になりますので、くれぐれも申告を忘れないようご注意ください。詳しくはこちら(英文)まで。

   
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