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シンガポール・マラソン ランナー募集中!
昨年も多くの日本人ランナーが参加した「シンガポール・マラソン」の、日本人ランナー登録事務局のシンガポール・マラソンのホームページができました。ランナーの登録の第一次締め切りは9月27日。今年はコースも新しくなって、フルマラソンはオーチャード・ロードを、ハーフはセントーサをスタート地点としています。ゴールはパダンです。変わり続けるシンガポールの町並みを眺めながらマラソンを満喫してください。登録と情報は、シンガポールマラソン日本事務局(スポーツ情報センター内 電話 03-5733-2451)までどうぞ!

また、マラソン参加ツアーも5社が予定しています。ホームページの完成順に以下にご紹介します。

(株)国際旅行社 http://www.greenpak.co.jp/singaporemarathon/

「F1シングテル・シンガポール・グランプリ」 エンターテインメント・ラインナップ
シンガポールは、全19戦が行われる世界各地のF1開催地の中でも、F1だけでなく、関連イベントや、ショッピング、ダイニングなどのライフスタイルが一度に楽しめる、数少ない場所です。

今年も、F1のコース内にあるサーキット・パークには、豪華アーティストたちが集い、熱いステージパフォーマンスを繰り広げます。ゾーン4にあるパダン、エスプラネード・パーク、エスプラネード・アウトドアシアターの各ステージで、マライア・キャリー、ミッシー・エリオット、ドートリー、アダム・ランバート、ラファエル・サディークをはじめとする、内外13組のアーティストたちがステージに登場。F1観戦チケットを持っている人は誰でもステージを楽しめます。

ゾーン3のチケット保持者であれば、「フリースタイル・トライアル・バイク」を観ることができます(1晩に2回開催)。

ゾーン1と2のチケット保持者は、ビレッジとフライヤーの各ステージで、ドートリー、アダム・ランバート、ラファエル・サディーク、ショーン・キングストンなど、13組の内外アーティストのパフォーマンスを楽しめます。

上記のステージには、音楽コンサート以外にも、空中演技やカポエラと音楽を融合したステージ、ハンサムな男性たちのセクシーなダンスで有名なチッパーデールのパフォーマンスなども含まれています。また、合計300人にもおよぶアーティストたちが、3日間に渡り、コース内の様々な場所でパフォーマンスを繰り広げます。

「F1シングテル・シンガポール・グランプリ」の公式サイト(英文)は、こちら

セントーサ島へのケーブルカーがリニューアルして運転再開
シンガポール本島のマウント・フェーバーとセントーサ島を結ぶケーブルカーが、全面リニューアル工事を終えて7月20日に運転を再開しました。67の真新しいキャビンは、これまでのキャビンよりも大きくなって8人乗りに。また、各キャビンの外側にはLEDが付けられ、イルミネーションが夜空に彩りを添えます。窓も大型化され、景色をさらに楽しめるようになりました。8言語に対応するタッチパネル・インフォーテインメント・システムも装備されています。

今回新たに投入された、世界初の7*VIPジュエル・キャビンは、内外装にスワロフスキー・クリスタルを使い、ラグジュアリーな輝きを放ちます。4脚のレザーシートが設置されたキャビンは優雅そのもの。

また、ケーブルのシステムも一新。スピードの調整や乗り降りの快適さがアップし、特に車椅子の方にも利用しやすいようになりました。


料金は
大人 片道 24シンガポールドル  往復 26シンガポールドル
子供 片道 14シンガポールドル  往復 15シンガポールドル です。
午前8時30分から午後10時まで運行。

ケーブルカーの中で食事が楽しめる「スカイダイニング」は、3品のコースでお二人で168シンガポールドルから、4品のコースでお二人で248シンガポールドルからお楽しみいただけます。

ケーブルカーとザ・ジュエル・ボックスの公式サイト(英文)は、こちら

旅行博のシンガポールブースはおいしい
毎年恒例の旅行博が今年も9月25日(土)、26日(日)に東京ビックサイトにて開催します。 今年のシンガポールブースは、「シンガポールが美味しい年」にちなんで、シンガポール海南鶏飯のキッチンカーがやってきます。
ブースではチキンライスの試食もありますが、きちんと食べたい方にチキンライス、ラクサ、チキンカレー(予定)を販売します。
旅行パンフレットもご用意してお待ちしています。

「F1イン・スクール」
「F1イン・スクール」は、9~19歳の生徒を対象に、コンピュータのソフトウェアを使ってミニチュアのF1マシンを設計・製作してレースを体験する教育プログラム。
10年ほど前に始まり、世界30ヶ国以上で開催されています。
今年シンガポールに初上陸したこのプログラムは、すでにシンガポールのいくつかの公立校で実施されている、とてもユニークな教育体験。
現地の生徒たちだけでなく、海外からの修学旅行生も、このプログラムを体験することができます。
最先端のコンピュータ技術を駆使したユニークな体験を、現地の体験学習に組み入れてみませんか?

「F1イン・スクール」の公式サイト(英文)は こちら
また、お問い合わせは英文で、Vincent Tham (Vincent.tan@f1inschools.com.sg) までどうぞ。

「F1シングテル・シンガポール・グランプリ 2010」観戦チケットが3月より販売開始!
世界唯一のナイトレースとして有名な「F1シングテル・シンガポール・グランプリ」。2010年は、9月26日に決勝レースが行われます。3月1日に、いよいよ早期割引の観戦チケットの販売が開始!3日分でトータル65,000枚のチケットが販売される予定で、早期割引は3月1日~4月30日までの販売分に適用されます。観覧場所により、15%~17%の割引となります。5月1日からは通常料金での販売となりますので、観戦予定の方はお早めに!

また、10,000枚用意されているパドック・クラブ、スカイ・スイートやクラブ・スイート、コーポレート向けチケットは、2月8日に販売がスタートしています。

さらに、5箇所のグランドスタンド料金は、昨年より安く販売されることも発表されました。今年からの新しいチケット、「プレミア・ウォークアバウト3日間券」は、ピットなどのあるゾーン1へのアクセスが可能。また、ゾーン4の1日券(席指定なし)5,000枚は、後日リリースされる予定です。詳しい情報はhttp://tickets.singaporegp.sg/まで。

セントーサ・エクスプレスの「ウォーター・フロント」駅がオープン!
シンガポール本島とセントーサ島を結ぶ「セントーサ・エクスプレス」。
これまで通過していたウォータフロント駅が2月1日に開業し、セントーサ駅からビーチ駅までの全4駅となりました。
ウォーターフロント駅は、総合リゾート「リゾート・ワールド・セントーサ」に直結。
オープンしたばかりのシンガポール初のカジノやホテル、フェスティブ・ウォークへはこの駅からアクセス!
料金は現行通り、路線内一律3S$。セントーサ公式ウェブサイト(英文)

「シンガポール・マラソン2009」で日本人女性が優勝!
マラソン女子10km部門で日本からの参加者、亀井さんが優勝されました。亀井さんは国際旅行社(OTS)の主催するシンガポールツアーに参加し、見事優勝を手にされました。

◆優勝された亀井さんからのコメント◆
「シンガポールマラソンの10kmの部で優勝出来たことをとても嬉しく思います。日本とは違う雰囲気でいろんな国々の方とシンガポールの街を走れて、とても楽しくて、いい思い出となりました。走っている最中も、たくさんの人が応援してくれて嬉しかったです。ありがとうございました!是非また参加したいです。」

「シンガポール・エクスペリエンス・アワード2009」受賞者発表
旅行者に、シンガポールでの様々な素晴らしい体験を提供する、シンガポールの旅行関連業界に贈られる賞「シンガポール・エクスペリエンス・アワード」が発表されました。特別賞を含む27の賞の授与式が11月に行われました。主な受賞者は、以下の通りです。

主な賞 2009年度の受賞者
レジャー・イベント・オブ・ザ・イヤー シンガポール・サン・フェスティバル2008
BESTビジネス・イベント・ベニュー サンテック・シンガポール
BESTダイニング・エクスペリエンス ザ・ホワイト・ラビット
BESTホテル・エクスペリエンス ザ・リッツ・カールトン・ミレニア・シンガポール
BESTホテル・エクスペリエンス ズーク・クラブ
BESTホテル・エクスペリエンス ミュージアム・ショップbyバンヤン・ツリー
BESTホテル・エクスペリエンス ナイト・サファリ
特別賞 2008 F1シングテル・シンガポール・グランプリ

その他、メディアや旅行業界の個人にも賞が授与されました。
さらに詳細は >>「シンガポール・エクペリエンス・アワード」ウェブサイト

「ウェーブ・ハウス・セントーサ」でビッグウェーブを乗りこなそう!
シンガポール国内で唯一サーフィンが楽しめる施設「ウェーブ・ハウス・セントーサ」がセントーサ島のシロソビーチにオープンしました。世界でまだ4つしかないというウェーブハウスでは、3m以上もの高波を発生させることができ、サーフィンはもちろん、スキムボードやスノーボードまで楽しめます。また、施設内にはレストランやビーチバーも併設されていて便利。ぜひビックウェーブにチャレンジしに出かけてください!
「ウェーブ・ハウス・セントーサ」詳細はこちら(英文)

新しい「ドルフィン・ラグーン」完成しました!
「アンダーウォーター・ワールド」に隣接して、「ドルフィン・ラグーン」の最先端施設が完成しました。
現在は、オットセイのショー(11:00、13:30、15:30、17:30)がお楽しみいただけます。
「イルカと泳ごう(Swim with Dolphin)」、「イルカに会おう(Meet the Dolphin)」などのプログラムはこれまで通り、ビーチのラグーンで開催中です。イルカたちが新しい施設に十分なじんだ頃(時期未定)に移動の予定です。
新しい施設には、700席の一般観覧席の他、エアコン付きの屋内VIPルーム(100席)、レストラン、お土産ショップ、フォト・キヨスクなどが併設されています。
アンダーウォーターワールドへのアクセス&詳細はこちら(日本語)



「メリタス・マンダリン・シンガポール」
11月より、リニューアル・オープン!

注目は、1階から4階部分のショッピン・エリア「マンダリン・ギャラリー」!レストランも移転して新装オープン。

オーチャード・ロードのショッピング街の中心に位置するホテル、「メリタス・マンダリン・シンガポール」が工事を終え、11月よりリニューアル・オープンします!

ホテルのメインロビーは1階から5階に移動。また、チキンライスで有名なコーヒーハウス「チャターボックス」や、ビュッフェレストラン「トリプル・スリー」、カフェ「コーヒー&クラスト」、「バー・オン5」も5階に移り、新装オープンします。

新しいファサードとなった1階から4階部分は、装いも新たに「マンダリン・ギャラリー」と呼ばれるショッピング・エリアとなり、シンガポールではここでしか買えない「Y3」、「ジャスト・カバリ」、「マークbyマーク・ジェイコブス」、「FPジュルヌ」などのハイエンド・ブランドの数々が入店する予定です。

新しく生まれ変わる「メリタス・マンダリン・シンガポール」にご期待ください!


日本のレストラン7店が一挙にオープン!
その名も「恵比寿星商店街」

今年3月、ブギス地区に新しくオープンした「イルマ」は、ユニークな外観で、見るからにアートな感じがするショッピングセンター。ここに、日本の7店のレストランが、「恵比寿星商店街」の名のもとにオープンしました!「勝味屋」、「麺や万平」、「寅しゃぶ」、「鉄板の星」、「つぼ八」、「三四五」、「すいーとぶらざーず」の7店が軒を連ね、とんかつ、ラーメン、しゃぶしゃぶ、お好み焼き、居酒屋、寿司、甘味と、日本の大衆メニューがずらり勢ぞろい!また、シンガポール初のワイヤレス・セルフオーダー方式、「デリ・タッチ」が導入されており、注文も簡単です。

詳しくはこちら(英文)まで。


画像:「スカイ・ラウンジ」@ペニンシュラ・エクセルシオール・ホテル

ビジネス利用にも最適な2軒のホテルが改装してさらに便利に!
観光やビジネスの拠点としてアクセスの良い2軒のホテルが客室を改装、クラブフロア宿泊者へのサービスも拡充。ますます便利に。

「バークロイヤル・オン・ビーチ・ロード」
Park Royal on Beach Road
道のすぐ向こう側がアラブストリートという立地の「パークロイヤル・オン・ビーチ・ロード」は、サンテックシティにも近いため、ビジネスで利用するお客様にも人気のホテル。レストラン「四川豆花飯荘」や「セント・グレゴリー・スパ」が入居しているホテルと言えば、ご存じの方も多いのでは?
この度、「オーキッド・クラブ・フロア」が改装され、チェックイン専用カウンターや、高速LANの無料利用などクラブフロア利用者への特典を拡充しました。クラブフロアの客室は3タイプ(deluxe、premier、premier suite)で、ビジネス客のニーズも踏まえデスクセットを配置しました。Premierとpremier suiteには、バルコニーも設置。


画像:改装された「オーキッド・クラブ・プレミア・ルーム」


画像:クラブフロア宿泊者専用のクラブ・ラウンジも改装された

また、クラブフロアの客室だけでなく、一般客室にも高速インターネット回線が完備され、ビジネスにも観光にも一層便利にご利用いただけます。

ホテル詳細はこちら(英語)まで。

「ペニンシュラ・エクセルシオール・ホテル」
Peninsula.Excelsior Hotel
F1シンガポール・グランプリのサーキットまで徒歩2分、市内中心地に位置し、サンテックシティやクラーク・キーなど観光やビジネスの拠点が徒歩圏内に位置する「ペニンシュラ・エクセルシオール・ホテル」。
現在、営業を続けながら客室の改装を進めています。すでに6割の客室で改装が終了しており、改装後の客室には、電子カードキー、高速インターネット回線やティー&コーヒーメーカーなどが完備されます(2010年6月、全室改装終了予定)。さらに、「プレミア・クラブ・フロア」の全客室にはデスクセットも配置。クラブフロア宿泊者専用の「スカイ・ラウンジ」(ペニンシュラタワー22階)を新設しました。


画像:「プレミア・クラブ・デラックス・スイート」


画像:パノラマビューがお楽しみいただける「スカイ・ラウンジ」

ビジネス客のニーズに応えて、会議室が2時間無料で利用できるなどのサービス面も充実しています。

ホテル詳細はこちら(英語)まで。

「メガジップ・アドベンチャー・パーク」がセントーサ島にオープン!
「メガジップ・アドベンチャー・パーク」は、8月にセントーサ島にオープンした、シンガポール初のスポーツ・アドベンチャー・パークです。セントーサ島のマウント・インビアからシロソ・ビーチの沖にある小島まで全長450mの距離を、1本のジップ・ワイヤーにぶら下がり、最高時速50kmで飛ぶ「メガジップ」をはじめ、吊るされたロープのネットを渡る「クライムマックス」、ロープ1本で飛び降りる「フリーフォール」、「ロック・クライミング・ウォール」など、体力とチャレンジ精神を試す絶好のアトラクション。
詳しくはメガジップのウェブサイト(英文)まで。
セントーサ島への行き方はこちら(日本語)


画像:「アクイーン・バレスティア」のクイーンルーム

3軒の新しいホテルがオープンしました!
「アクイーン・バレスティア」
Aqueen Balestier
ローカル・フードが楽しめる街として、地元で人気のバレスティア・ロードに、新しくオープンしたのは「アクイーン・バレスティア」。シンガポール・ブランドのホテルチェーンの最新ホテルで、全45室。シングルは180シンガポール・ドルから、ツインは200シンガポール・ドルから。現在オープン・キャンペーン中。
詳しくはこちら(英文ウェブサイト)まで。


画像:ツインルーム

「クラプソンズ・ザ・ブティック・ホテル」
klapsons, The Boutique Hotel
MRT「タンジョン・パガー」駅から徒歩約10分の場所にオープンしたのは、高級感溢れるブティックホテル、「クラプソンズ・ザ・ブティック・ホテル」。全17室の部屋はどれもユニークなデザインで、ミラノのSAWAYA & NORONIによるもの。エグゼクティブ・ルームは385シンガポール・ドルから、スイートは905シンガポール・ドルから。
詳しくはこちら(英文ウェブサイト)まで。


画像:ホテルロビー(イメージ)


画像:客室の一例 ガラス張りのシャワールームを備えた客室

「パーク・ホテル・クラーク・キー」
Park Hotel Clarke Quay
シンガポール川のクラーク・キーのそばには、「パーク・ホテル・クラーク・キー」がオープン。外観はコロニアル風で、全336室の部屋はモダンでありながらクラシックな雰囲気のインテリア。スーペリア/デラックスは300シンガポール・ドルから、スイートは450シンガポール・ドルから。
詳しくはこちら(英文ウェブサイト)まで。


画像:ホテル外観

「シンガポール・コイン&紙幣博物館」オープン

2009年7月、チャイナタウンの真ん中に、コインと紙幣のブティック・ギャラリーがオープンしました。世界のコインや紙幣をはじめ、シンガポールの独立前から現在にいたるまでのコインや紙幣の歴史を知ることができます。その中には、シンガポールで貨幣が作られる前にシンガポールで使用されていた外国のコインや紙幣も含まれています。

開館時間: 毎日 午前11時~午後8時
入場料金: 大人10シンガポール・ドル、子供6シンガポール・ドル
住所: 2 Trengganu Street #03-00/#04-00
ウェブサイト: http://www.singaporemint.com (英語)
「ジュロン・バードパーク」がリニューアル・オープン
「ジュロン・バードパーク」は、鳥をテーマとした公園で、東南アジア最大規模を誇ります。20haに渡る園内には、600種8000羽の鳥が飼育されており、自然に近い環境で鳥を観察できる人気のスポットです。
★「アフリカン・ウォータフォール・エイビアリー」★
園内でも特に人気の「ウォークイン・エイビアリー」が今回リニューアルされ、アフリカをテーマにした展示となりました。世界最大の人口の滝があり、様々な木々や草花が咲き乱れるこの場所では、1,500羽の鳥たち飛び交っています。
  また、今年の1月には3つの新しいスポットがオープンしました。
★「バード・ディスカバリー・センター」★
園内で見られる多くの鳥たちの、卵から成鳥までの過程や、鳥の骨格、生活や習慣などを知ることができます。
★「ヘリコニア・ウォーク」★
62種のヘリコニアと、ヘリコニアに関係の深いコスタスやジンジャー、バナナなどが植えられており、南国の遊歩道の雰囲気に溢れています。

★「マコー・アイランド」★
コンゴウインコの島。コンゴウインコとは、カラフルな特大サイズのオウムで、体長は30~90cmにもなるといわれています。ここでは、南アメリカ大陸から来たコンゴウインコが20羽飼育されています。

新しくなった「ジュロン・バードパーク」をぜひ体験してください。

ジュロン・バードパークへの詳細や行き方(日本語)はこちら

「ジュロン・バードパーク」ウェブサイト(英語)
お知らせ
セントーサ島へのケーブルカーが再開
マウント・フェーバーからセントーサ島を結ぶケーブルカーが9ヶ月のシステムリニューアル工事を終えて、2010年7月21日よりサービスを再開しました。
http://www.mountfaber.com.sg/index.php?option=com_video

新制度導入-シンガポールへのタバコの持ち込みにご注意を
シンガポールにタバコを免税で持ち込むことはできませんが(必ず空港にて税金の支払いが必要)、2009年1月よりシンガポール国内で販売されるタバコには「SDPC」というロゴが印刷される制度が導入されますので、海外から持ち込むタバコの取り扱いに特にご注意ください。
このロゴの表示によって、国外から持ち込まれるタバコとシンガポール国内で販売されるタバコの識別が容易になります。もし、国外から持ち込んだタバコをシンガポール国内で消費する時に、そのタバコについて巡回中の係官に質問をされた場合は、空港で税金を支払った際のレシートの提示が求められますので、空港で支払った税金のレシートを携帯されることをおすすめします。詳しくはこちら(英文)まで。

空港でのタバコ持ち込みの申告、および税金の支払いは、空港税関の赤ランプに従い、税関職員にタバコ持ち込みの件を伝え、手続きをして税金を納めます。タバコの税金は、1本あたり35.2シンガポール・セントです。抜き打ちの携行品チェックもしばしば行われており、申告を怠ったことが判明すると罰金の対象になりますので、くれぐれも申告を忘れないようご注意ください。詳しくはこちら(英文)まで。

   
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